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【わたナギ第7話/あらすじ・感想】ナギサさん過去が判明!田所告白にメイはどうする?


絶好調の火曜ドラマ「私の家政夫ナギサさん」第7話が放送になりました。

第7話も見どころ満載!

あらすじを、画像多めにまとめてみました。とってもわかりやすいですよ。

感想や、視聴者の反応も載せています。

どうぞ最後までお付き合い下さいね!

私の家政夫ナギサさん(第6話)あらすじ

簡単に第6話あらすじを、おさらいしましょう。

【第6話/メイとナギサさん】

仕事で大きなプロジェクトに携わることになったメイは、やる気満々。

益々忙しくなり、帰宅が深夜になることも。

そんなメイが心配でたまらず、契約時間が過ぎてもメイを待つナギサさん

「家政夫としての仕事の範疇を超えている」とメイは反発。

初めてギクシャクした二人でしたが、

翌日、メイに頼まれ、忘れ物を届ける為に、メイのプレゼン場所アンタレス病院に来たナギサさん。

二人はお互いに謝り合い、元の笑顔に。

そんな時、一人の女性を見つけたナギサさん。

表情が一変します。

それを見たメイは、ナギサさんの心の傷に、この女性が関係していると勘付きます。

「このままじゃ、ナギサさん、ずっと前に進めない」

【第6話/恋の行方】

田所さんは、メイの家に出入りしているナギサさんが「いったい何者?」と気になって仕方がありません。

メイへの気持ちに気付かない田所さん。

水族館デートの最中に、からメイへの気持ちに気付かされます。

田所さんを好きだった薫でしたが、きっぱり諦め、田所さんとメイを応援する側に。

私の家政夫ナギサさん(第7話)/予告・見どころ

「私の家政夫ナギサさん」第7話の見どころ

1.ナギサさんの過去が明らかに!

病院で見かけた、あの女性との関係が判明。

2.田所さんはメイに告白するのか?

3.メイとナギサさんの関係は、恋に発展する?

4.田所さんの秘密は明かされる?(いい加減知りたい(笑))

第7話のメインは、ナギサさんの過去トラウマ

ついに、ナギサさんの過去と、心の傷が明らかになります。

そして、メイへの気持ちに気付いた田所さん

ついに告白なるか?!

他にも、田所さんの秘密や、メイのナギサさんへの気持ちなど、盛りだくさんの内容です!

私の家政夫ナギサさん(第7話)/あらすじ①

お待たせしました。
「私の家政夫ナギサさん」第7話あらすじです。

ナギサさんの様子が変に・・。


病院で一人の女性を見掛けて以来、ナギサさんの様子がおかしくなります。

職場に戻っても、心ここにあらず状態のナギサさん。

一方、メイは、大事なプレゼンで質問に答えられず、

社内のオンコロジー(不ガンなどの腫瘍の原因や、治療について研究する学問分野のこと)担当者から厳しく意見されます。

次は挽回を誓うメイのプロジェクトチーム。

そこに、ライバル会社のMRでもある田所さんが現れます。

薫から「田所さんはメイのことで頭がいっぱい」と聞かされていたメイと、

メイへの気持ちに気付いた田所さんは、お互いギクシャク

同じマンションで隣どおしの二人は、帰宅したエレベーターで、またまた一緒に。

やはりギクシャクする二人。

エレベーターから降り、玄関前、田所さんが突然「相原さん!」と呼び止めます。
真剣な顔の田所さんに、心の中で(くる!)とドギマギするメイ

ついに告白か?!の次の瞬間、

「おやすみなさい」と頭を下げ、部屋に入ろうする田所。

拍子抜けするメイ。

「おやすみなさい」

仕事もできて、性格も良く、爽やかなでイケメンの田所さん。

完璧だと思っていましたが、どうやら恋は苦手のよう。

プレイボーイじゃない所が、また魅力ですね。

田所さん、かわいい!

田所さんがあやしい・・。秘密がある?

田所さん、メイと分かれて部屋に入ろうとドアを開けたところ、何やら散乱して出てきました。

ゴルフ道具?
「大丈夫ですか?」と近寄ろうとするメイに、
「大丈夫です!」と来ないでポーズの田所さん。(あやしい)

超あわてる田所さん。

必死でそれを中に押し込め、ドアを閉めます。

絶対、部屋の中をメイに見られたくないようです。(笑)

このシーン、めちゃ笑えました。

とにかく、田所さんの慌てぶりがすごい(笑)

最後、何言ってるかわからなかったです。

来週は、田所さんの部屋が登場する模様。

やっと田所さんの秘密がわかるかも!

肥後先生とバッタリ

仕事で、お目当ての先生に近づこうと訪れた病院先。

その先生からゴルフコンペに誘われ、同僚とヤッター!のポーズ。

そこで、結婚を前提に交際を申し込まれていた、肥後先生とバッタリ。

そろそろ返事を聞かせてほしい、と言われますが、

「プロジェクトが落ち着いたら、必ず連絡します。すいません」とその場を去るメイ。

それを見送る肥後先生は、少し怪訝顔

メイは、肥後先生のこと、それほど気になっていませんね。

キライではないし、結婚対象として自分に好意を寄せてくれていることを、うれしくは思っているようですが。

肥後先生が、ちょっと可哀想かも。

私の家政夫ナギサさん(第7話)/あらすじ②

様子がおかしいままのナギサさん。

メイは、何とかナギサさんの心を開き、力になろうと奮闘します。

ナギサさんの料理もおかしい・・。

メイが帰宅すると、ナギサさんが料理中。

ボーッとお鍋の前に立つナギサさん。

「やっぱりナギサさん、変」と思ったメイは、病院で見掛けた女性のことを聞きます。

慌てて「あれは昔の知り合いを見掛けただけで」というナギサさん。

出来上がった炊き込みご飯は、焦げ焦げ。

「この焦げ方は尋常じゃない、ぜったい大丈夫じゃない」と感じるメイ。

何も言ってくれないのは、私に心配かけたくないから?

ナギサさん、いったいどうすれば私に心を開いてくれるの?

翌日、薫と外でランチ。

ナギサさんお手製弁当を開いたメイはビックリ。

彩りの悪い焦げた物ばかりのお弁当(笑)。味もマズッ。

メイの言うとおり、ナギサさん、確かに尋常じゃないです。

ナギサさんはお料理上手なのに・・。

ナギサさんの弱みを握る!大作戦

そこに、ナギサさんと同僚で、メイの妹のから電話が。

「ナギサさん、しばらくお休みしたいんだって。こんなこと初めてで、ちょっと心配なんだけど。

お姉ちゃん、心当たりある?

心配なったメイは会社を早退し、急いでナギサさんの家へ。

ピンポーン。

出てきたナギサさん、ちょっと頭ボサボサ。

中に入るメイ。

倒れてるのでは、と心配したメイでしたが、大丈夫そうというか、ナギサさんの部屋が、なんと、とっ散らかってる!

「こないだより、散らかってますね」

「ナギサさん、今日は私がごはん作ります!

スーパーで買った?うなぎの白焼きを取り出すメイ。

何ができるのか・・と思ったら、

「メイ流うなぎのフライ丼です」

「えっ、うなぎを揚げたんですか?」驚くナギサさん。
(視聴者もみんな驚いた(笑))

「(味は)どうですか?」

ギリギリ人間の食べ物です。」

「それは失礼じゃないですか」メイも食べてみると「マズッ」(笑)。

今日、ここに来た理由を、

「ナギサさんの弱みを握る、絶好のチャンスなんで」と言うメイ。

「だって私ばっかり、下着とか汚い部屋とか、仕事のグチとか、恥ずかしいとこいっぱい見られてるじゃないですか。

なのに、ナギサさんは自分のこと、何も話さないなんて、不公平ですよね。

「それは、あえてメイさんにお話することでは」

「それはウソです!この前、病院で見掛けた女性と、ここにある可愛い手帳

2つが関係して、何か悩まれてますよね」

今日は強気で話すメイ。押され気味のナギサさん。

「私のことは心配だからって、必要以上に首つっこむのに、自分は勝手に休むとか言って、逃げるつもりですか」

「これだけ一緒に時間を共にしてきたんです。

少しくらい、私のこと、信頼してくれてもいいんじゃないですか」

「こんな私でも、話を聞くくらいはできますから」

「さっきは弱みを握るって」

「はい、助けたりはしません。弱みを握るんです

私、それまで居座りますんで。絶対帰らないんで」

「メイさんには参りました。」

ナギサさんは、自分の過去のことを話し出します。

ナギサさんがMRになった理由

「私がMRになったきっかけから話しますね」

(ここから、回想シーンがたくさん登場。)

「私のはガンでした。

少しでも母の病気に役立つ情報が得られないかと、勤めていた会社を辞め、ソルマーレ製薬に転職しました。」

「母の容態は日に日に悪くなり、入退院を繰り返しました。」

「その頃、仕事が忙しく、休日にしか面会にも行けなくて。」

やっと、ナギサさんがMRになった理由がわかりました。
心優しい真面目なナギサさん。

お母さんが大好きだったんですね。

病院で見掛けた女性は・・。

「彼女と出会ったのは、その頃です」

病院で見掛けた女性は、MR時代のナギサさんの後輩にあたる人で、名前は箸尾さん

箸尾さんは、ソルマーレ製薬に中途採用で入った研修生で、

MR未経験なのに優秀だというナギサさんの噂を聞き、

「早くナギサさんのようになりたいです」とナギサさんを慕っていました。

ナギサさんに、「箸尾さんを好きだったんじゃないんですか?」と訊くメイ。

「彼女はそういう対象ではありません」と答えるナギサさんでした。

箸尾さんはメモ魔。花柄の手帳

母が他界

ある日、ナギサさんは、夕食も摂らず仕事に懸命な箸尾さんを、食事がてら居酒屋に誘います。

キツいけど、仕事を頑張る気持ち満々の箸尾さん。

料理をする時間があったら、勉强したいという箸尾さんに、ナギサさんは、

「よかったら、箸尾さんのお弁当作りましょうか」

「他社の既存の薬剤をまとめた資料、共有できることがあったら回しますね。」

箸尾さん、

「ナギサさん、ですか?神っていうか、やっぱりお母さんだ。

私、頑張れる。見てて下さい、ナギサお母さん

そんな箸尾さんは、ずっと助けを求めていたのに、そのシグナルに気付けなかった、と回想するナギサさん。

その頃は、仕事が忙しく、お母様の見舞いにも行けなかったナギサさん。

ある日病院から「お母様の容態が急変しました。」と電話が。

駆けつけると、母の顔には白い布が。

「母さん、ごめん」

「私は、母が息を引き取った時、そばにいてあげることすらできませんでした。
母のためにと思って始めた仕事だったのに・・

後輩の女性を気遣うナギサさん。

自分だって忙しくて大変なはずなのに、やはり優しい人です。

大好きだったお母様を亡くしたナギサさんの背中が、寂しそうで胸が痛いです。

後輩女性、箸尾さんに異変

ナギサさんのお母様の通夜

ナギサさんに箸尾さんから「通夜には行けそうもない、すみません」の電話が。

「ナギサさん・・私・・」

葬儀屋からキャッチが入ったナギサさんは「後でかけ直しますね」。

切れた電話に向かって「みんなに迷惑かけないよう、私頑張るので」と話し続ける箸尾さん。

責任感のある人が、自分を追い詰める典型です。

あの時、私にもう少し余裕があれば、気付けたかもしれないのに」

自分を責めるナギサさん。

遅い時間のオフィスで、フラフラな箸尾さんをナギサさんが支える回想シーン。

「ナギサさんは、いつも私に大丈夫ですか?って声かけてくれましたよね。」

「私も大丈夫って答えてたけど、でも・・・すいません。もうムリです。私、もう笑って答えられない・・」

当時、付き合っていた男性が、箸尾さんを病院に連れていき、心療内科で診断書が出るとすぐ、箸尾さんは会社を退職

最愛の母を亡くしたばかりのナギサさん。

後輩の箸尾さんのことでも責任を感じ、この頃、とても苦しかったでしょうね。

MRを辞め、家政夫になったのは、この2つの出来事がきっかけですかね。

花柄の手帳

「私の仕事が忙しくなって変になったのは、そういうことだったのか」と気付くメイ。

花柄の手帳を手にしたナギサさん、

「これは私の戒めです。

母の容態が悪化していたことにも気付かず、箸尾さんの状態にも気付かず、何が人の為に生きたいだと、これを見る度に思い出します。

先日、病院で彼女を見掛けて、まだ通院していることを知り、やっぱり自分を許してはいけないんだと、改めて思いました。」

花柄の手帳は、ナギサさんの、自分への戒めのためのものでした。

そこまで聞いて「はい、わかりました。ではまた後日」と急ぐように帰っていくメイ。

帰り道、

「状況はだいたい把握した。私にできることは・・。」

私の家政夫ナギサさん(第7話)/あらすじ③

過去に縛られ、今も自分を責め続けるナギサさんを、何とか前に向かわせようと、メイは自分にできることを考えます。

田所さんの告白!

先日のプレゼンで、箸尾さんを見掛けたアンタレス病院のシーン。

プレゼンで宿題になっていた説明を、うまくクリアし、後輩に感謝するメイ。

箸尾さんを見つけようと、ハルトに応援を頼み、二人で探しますが見付からず、肩を落とすメイ。

そんな中、田所さんから、ゴルフの練習のお誘いが。

ゴルフの練習場でのメイと田所さん。

田所さんはメイに向かい、ついに、

「オレ、相原さんのことが好きです。」と告白!

「自分に自信がなくて、返事を聞くのがこわいので、運命に委ねようと思います。

オレが、あそこのグリーンに一発で乗せられたら、その・・オレと付き合って下さい!」

グリーンに向かって、ボールを打つ田所さん。ボールの行方を追う二人。

その時、後輩のハルトからメイへ電話が。

休日なのにメイの為に、箸尾さんを探していたハルト。

箸尾さんを見付けたハルトに「ありがとう。すぐ行くから捕まえてて」とメイ。

一方、ボールがグリーンに乗って喜んでいた田所さん。

メイの方を振り向くと、こちらに背を向け、電話に夢中のメイ

「ごめんなさい、失礼します。」と急ぎ足で立ち去るメイを、傷ついた表情で見送る田所さん

メイの事情も気持ちもわかるし、仕方がないと思うけど、けどでも、田所さんがあまりにかわいそうでした・・。

意を決して告白したのに・・。傷つきますよ。

箸尾さんと再開したナギサさん

メイは箸尾さんを連れて、ナギサさんの家へ。

驚くナギサさん。

5年ぶりに再会した、ナギサさん箸尾さん

箸尾さんが、ソルマーレ製薬を退職した、5年前のことを謝るナギサさん

「箸尾さんの変調のサインに気付かず、追い詰めてしまいました。

全て私の責任です。

謝って許されることではないですが、本当に申し訳ありませんでした。

今からでも、何か私に償えることがあれば

遮るように箸尾さん、

「謝るのは私の方なんです。

私のせいで、ものすごく追い詰めていますよね。

ナギサさんは悪くないんです。

私が勝手にナギサさんに寄っかかって、自滅したんです。」

「私がそれに気付いていれば、それは未然に防げました。」

「ハイ、ストップ!」とメイ。

「堂々巡りなので、次は箸尾さんどうぞ。」

「やり甲斐を持って始めた仕事でしたが、日々忙殺される中で生活もすさみ、

その頃の私には、仕事を辞める、という選択しかなかったんです。」

「退職後、箸尾さんとは連絡がとれなくなってしまったので、てっきり私は・・。」とナギサさん

「私は今、すごく幸せです。」と箸尾さん。

「箸尾さんは今日、このことをナギサさんに伝えに来てくれたんです。」

そう言って、花柄の手帳を箸尾さんに返すメイ。

「だってもう、自分への戒めはいらないでしょう

当時使っていた花柄の手帳を、懐かしそうに見る箸尾さん。

中身を一度も見たことはない、というナギサさんに、退職する日に書いたページを見せます。

「苦しいことも沢山あったけど、ナギサさんに出会えたことが何よりも幸せでした。

心からの感謝を。ありがとう、ナギサさん。」

「会社を辞めて、すぐに結婚しました。それから子供ができて。」

「お母さんに?」驚き顔のナギサさん。

箸尾さんがアンタレス病院に居たのは、そこで医療事務として働くためでした。

「夫と子育てをしながら、こうして働けるようになって幸せです。

ずっとナギサさんにお礼を言いたいと思っていたので。

会えてよかった。今度、子供にぜひ会いに来て下さい。」

と笑顔の箸尾さん。

「もちろんです。」

箸尾さんが、今はとても元気で幸せなことを知り、涙を流すナギサさん

「本当によかった」と何度も口にしながら。

「箸尾さん、本当によかった」

箸尾さんが変調をきたしたのは自分のせいだと、自分を責め続けていたナギサさん。

そんなに長い年月、どれだけ苦しかったろうと思うと、胸が痛みます。

そして、病院で箸尾さんを見掛け、箸尾さんが今も苦しんでいると思い込んでいたナギサさん。

そうではなく、箸尾さんは今、とっても幸せだとわかって、心から安堵したのでしょうね。

ナギサさんのに、こちらも涙涙でした!

箸尾さんが今、元気で幸せなこともよかったけど、

ナギサさんのトラウマが溶けたこと、本当によかったですね!

メイがいなければ、メイと出会わなければ、

ナギサさんはもしかして、ずっと自分を責め続けて生きてい

たかもしれませんね。

メイちゃん、いい仕事しました!

私の家政夫ナギサさん第7話/あらすじ④

ナギサさんのトラウマは溶け、箸尾さんと笑顔で別れます。

ナギサさんにハグ!

メイを送るナギサさん。

「箸尾さんもお母さんですか。

”いつも優しくて、温かく見守ってくれる”、私にとってお母さんは、そういう存在なんです。

そんな風になれればと思うんですけど」

「ナギサさんが家政夫になった理由が、わかった気がします。

だって、ナギサさん、いつもちゃんと見てくれてるから。」とメイ。

「メイさん、ありがとうございます。あなたに出会えてよかったです。
「こちらこそです」
メイは思わずナギサさんにハグ!

「おやすみなさい!」立ち去るメイ

驚き、照れるナギサさん

メイとナギサさん、お互い出会えてよかったですね。

二人はとてもいい関係ですね。

ただ、これが恋に発展するのか・・どうなんでしょうか。。

ただ、ナギサさんに関して言えば、ずっと自分を責め続け、

”自分は幸せになってはいけないんだ”

と思って生きてきたと思うので、

箸尾さんのように、幸せになってほしいなと思います。

そのお相手として、メイはピッタリな気がします。

優しくて繊細なナギサさんには、強気で少しガサツなメイ(でも可愛い!)のような女性が合うのでは。

今回の、ナギサさんと箸尾さんを引合せた件で、それは証明されていますしね!

田所さんが見ていた!

その様子を、偶然見ていた田所さん

二人の関係は親子ではない、と気付いたようです。

「あなたは誰ですか?」
「まずい、見られた」のナギサさん。

この場面、まるで”サスペンス”ですよね(笑)

(”ダダ、ダダ、ダッダーン!”の音楽が聞こえてきそう。)

めちゃ笑ってしまったのは、私だけでしょうか(笑)

ラブコメだということを思い出させる、このシーンの演出。

「私の家政夫ナギサさん」、やっぱり面白い!

大好きです。

なんでハグしたんだろう・・。

家路に着いたメイは、ふと思います。

「あれ、なんで今わたし、ハグしたんだろう・・。」

なんででしょうね、メイちゃん。

そんな疑問を持つということは、無意識のうちに、男性としてナギサさんを見てる証拠では。

みんなの感想

第7話を観た視聴者の皆さんの感想は、どうでしょうか。

まとめ

いかがでしたか?

第7話は、ナギサさんがMRになった理由もわかり、

ナギサさんの過去のトラウマが解決されたり、田所さんがメイに告白したり、

最後に、メイがナギサさんにハグしたり、いろいろ展開しましたね~。

これから、どんな展開が待っているのでしょうか?

楽しみですね!

最後に、第8話予告編をどうぞ。

私の家政夫ナギサさん第8話/予告編

第8話予告編、田所さんの部屋に、メイとナギサさんが居ましたね。

ついに田所さんの秘密がわかるかも!

そして、メイは、田所さん、ナギサさんのどちらを選ぶ?

そしてそして、ナギサさん、”メイの家に来るの今日で最後”ってどういうこと?!

来週も見逃せませんね!